2018/04/24

過去世

前世というと直ぐに分かると思います。
でも前世にも前世がいます。
そしてその前世の前世にも前世がいます。
ややこしいので、まとめて「過去世」といいます。

過去世たちは、それぞれに人生があって、辛い事とか苦しい事もあったと思います。
もちろん楽しい事もあったと思いますけど、
普通、楽しい事より辛い事の方が覚えています^^;

つまり、辛い、苦しい事の影響を受けやすいです^^;
辛い過去世の影響を受けないようにするには、禊をするしかないと思います。

ふーみん
2018/04/22

何か食べたい!という想いの中には
幽体(ユウタイ。誰にでもある霊的な体)が
栄養を求めている欲もあるのではないか?とふと思いました。

肉体が栄養を求める時、食で満たします。
みなさんの幽体が栄養を求める時、何としても得たい時は
食欲となってあらわれる事もない事はないのだろうと思うのでした。

幽体も肉体のように健康を考えてあげる自分の体です。
より良い栄養を与える方法は契山館関連サイトや当ブログ過去記事まで。

匿名
2018/04/18

神伝の法

誰もが未熟であると同時に、誰もが素晴らしい光を持っています。

禊法や鎮魂法によって光を引き出して欲しいと思います。

神伝の法を知っておいて損は無いと思います。

カン
2018/04/17

宗教嫌い

僕はもの凄く宗教が大嫌いでした。
例の事件で世間的にも宗教は嫌われて、更に嫌いになりましたけど、
僕は、その前から大嫌いでした。
そもそも誰かに教わるっていう事が大嫌いで^^;
みんな平等のはずなのに、偉い人がいて、教えてもらうっていうのが嫌いで、
教わるくらいなら自分で調べた方が良いし、
こうしなさいとか、誰かに指示されるなんて絶対に嫌だと思っていました^^;

そんな宗教嫌いの僕が入会した理由が、
宗教っぽくなかったからです。

僕がイメージしていた宗教とは全く違っていました。

僕がイメージしていた宗教は、
洗脳されたり、
愛がどうとか、心をどうとか、
別に教わらなくても分かっているような綺麗事を言われて、
周りの人を愛しなさいとか、指示されるんだろうと思っていました。

でも契山館は、
死後の世界を説明しているだけだったんです( ̄□ ̄;)!!
死後は幽体を使う。幽体に相応しい世界に行く。
念を受けて幽体が傷付いたら、あまり上には行けない等。
ただただ説明しているだけで、宗教っていうよりも科学みたいで、
死後の世界の事を勉強するつもりでホームページを読んでいました。

ただ単に、死後の世界の仕組みを勉強して、
死後に、より上の世界に行けるように(幽体を健全化する等)する集まり。
これは皆さんがイメージしていた宗教でしょうか?

とりあえず死後の世界の勉強をしてみて下さい。
幽体がどうなると上の世界に行けるのか?
どうなると下の世界に行ってしまうのか?とか、
これらを勉強する事は、嫌いな宗教に入った事にはならないと思います。
『死後 高級な世界へ行く方法』
http://reikon.sakura.ne.jp/index.html

ふーみん