霊魂学の本

今年の春頃から派遣のアルバイトに行き始めました。
仕事は簡単な軽作業で、週2回行くことにしたのですが、最初は家事と霊的トレーニングとの兼ね合いがしんどかったです。
最近やっと慣れてきたと思っていたら、今はどんどん派遣の仕事が減ってきているらしく、ここしばらく仕事の予約を入れても連絡が来なくなりました。
「何だか突然失業して、ヒマになった気分。。」と主人に言うと、
「あれ?霊魂学の本を読んで勉強して、人にも霊魂学のことを言えるようになりたいって言ってなかった?」
と言われ、あ~そんなこと言ったような気がする、多分夏頃~、と反省。。

ということで、最近ずっと読み返したいと思っていた、
ガンバレ!動物霊魂』を久しぶりに読んでみました。
(面白い~。)
次に読みかけだった『猫の死後はどうなるの?』を読みました。
(やっぱり面白い~。)
そして次に『指導霊』を読んでみました。
(なんて面白いの~。)

以前、先輩会員の方から、「霊魂学の本は、その時々で自分の感じ方や受け取り方が違うから、何回読んでも学びがある。」と聞いたことがあるのですが、その通りだな~と思いました。
ホントに、霊魂学の本は何回読んでも面白いです!
でも、目標の”人に霊魂学のことを言えるようになる”のは、まだまだかな。。


投稿者 こすず

あんみんさんの修行を始めたきっかけ

友達が霊魂がいるとか話していたので、ネットで調べようと思いました。
霊魂を調べるには、目に見えない事を調べれば何か分かるかな?と思って、
オーラとかで調べていると、契山館のホームページを見つけました。

オーラのイラストを見て、自分のオーラはどんなオーラだろうと思いました。
気になって契山館関連のホームページを読んでいくと、
霊魂が討論しているページの熱心なやりとりに、自分も気持ちが盛り上がり、入会しました。

それでもネットの情報しか知らず、しばらくは少し不安がありましたが、
実際に合宿に参加すると、間違いなく本物だ!という実感があり、入会して本当に良かったです。

あんみん

霊的トレーニングの実際


契山館に入会し、霊的トレーニングを習って以来、
習った行法のいくつかを日々行っております。

禊や鎮魂法などの伝統的な修行というと、寒い季節に滝に打たれたり、
冷たい水をかぶったり、難しいお経を何度も唱えたり、
長時間同じ姿勢を保ったり等、辛く苦しいイメージがあります。

契山館で指導している霊的トレーニングは、仕事や学校や育児に
忙しい現代人が、僅かな時間に行うだけでも、古代の修行のように、
霊的な成長が得られるように体系づけられています。
それは霊的な身体に刺激を与えることで、霊的な進歩を目指すものであって、
肉体の苦痛を伴うものではありません。

霊的な刺激を受けることで、潜在している心がリフレッシュしたり、
肉体にも好影響が得られるので、行を終えた後は、むしろ気持ちはスッキリとします。

そんな霊的トレーニングの中から、朝に禊、仕事から帰って鎮魂法を行なっております。
朝に行う禊は、とても清々しいものです。

この季節の明け方のまだ暗い空の内に、禊の作法を始めて、やがて作法が終わる頃に、
暖かな日が部屋に差し込み、瞼に当たると、お日様も温かく見守っていただいているような
清々しい気持ちになります。

行を終えると、凛とした朝が目の前に広がっています。
今日も一日が始まります。

そんな修行の毎日を送っております。

投稿者:道

生まれ変わり

今日、娘たちに、私って何で産まれてきたの?って聞かれたので、少し霊魂学の話をしました
子供達にも少しずつ霊魂学を学んでいって欲しいと思っています

皆さんも1度はなぜこの世に生まれてきたのか?と思った事があると思います。

実は生まれ変わりは、死んだらまた自分が生まれ変わると言う単純なものではありません。

新たに生まれ変わるのは、自分のほんの一部がいつの間にか新しい赤ちゃんに入り、新たな人間になります。
なぜ自由な幽質の世界から、また不自由な物質の世界に一部が入る必要があるのか?と言うと、霊的カルマが関係しています。
詳しく知りたい方は契山館のホームページをご覧下さい。

匿名

死後の世界はあると思いますか?

死後の世界が存在するかという議論をテレビやインターネットで見かけます。

「ない。脳がなくなるから、何も知覚できない」
「今時そんなの信じるの?」
「死んでも存在するとか疲れる」

ない派の意見はこんな感じでしょうか。
しかし、なんだかんだで、ある派の方はたくさん居ます。

「あってほしい。亡くなった人に会いたい」
「目に見えるものだけしか信じないのは、頭がかたすぎる」
「パラレルワールドが存在する。たくさんの世界が重なって存在するらしい」
「知り合いの霊が見える人があるって言ってた」

死後の世界はあるのか、ないのか。答えは死んでからわかるのでしょう。
私の知人達は「そんなのわかんないし、もしあっても死んだ後の事は死んでから考えればいい」
という意見が多い気がします。
「そんな事を考えてる暇があったら今を大切に生きろ」
と言われた事もあります。
「だからー死んで無くなるのに、大切に生きたって意味ないじゃんか!どーしてわかってくれないの!?大切に生きようが適当に生きようが死ぬんだよ?」
…契山館に出会う前の私はこんな事ばかり考えていました。

今同じような事を考えている方は是非、契山館のホームページやブログをご覧になって、水波霊魂学を知って下さい。

きっと面白いと思います。探究心が強い方には、契山館がオススメです。


投稿者 ちりこ

何も知らない人間

生きていると「なぜ生きてるんだろう?」と思う事があると思います。
それは誰でも一度は思う事です。でも、明確な答えは出ません。誰も答えなど知りません。

不思議ですよね。自分達の事なのに、誰も答えを知らないのですから。

気づいたら、宇宙の中のある星のある国の誰かになっているんです。
そして、死んだらその人生は終わりです。

私はずっとこの事が不思議で仕方がないと思っていました。
生まれて、生きて、死んで、、で?何?なんか意味あるの?
と、考え続けて、私はひとつの仮説を立てる事にしたんです。

やっぱり「あの世」があって、あの世が本当の世界で、今の世界はちょっとの間存在する世界なのかも知れない。


でもそうするとまた新たな疑問が出てきます。

あの世から来たならあの世の記憶があってもいいのに。
あの世の記憶があれば、死ぬのも怖く無くなるのに…と、キリがない話になっていきました。

こんな事を考えていた私は、数年前に契山館に出会いました。

本当の事を知りたい方、真実を求める方は
是非、契山館関連のホームページ等をご覧になって下さい。


何かが変わるかも知れません。
私は変わりました。



投稿者 ちりこ

初詣

普段、神様なんて信じない人たちが正月にわざわざ神社に行くので不思議です。
どうせなら霊的な進歩向上を祈って欲しいです。

匿名

守護霊

守護霊は、人間が生まれてから死ぬ頃まで見守ってくれる高級な霊魂です。
守護霊は、担当している人間の霊的な成長の為に働いています。

しかし、高級な霊魂ほど個人の自由意志を尊重するので、
担当している人間が霊的な成長を求めなければ、何も出来ません。

何も出来ないのに、ずっと傍にいる訳がありませんし、
霊的に成長していない人間の幽体は、高級な霊魂ほど見えません。

今の世の中の人のほとんどは誰も霊的な成長や、死後の幸福を求めていないので、
守護霊もほとんど傍に居ないし、守護霊から見る事も出来ません。

まずは霊的な成長を求め、幽体を成長させる必要があります。

ふーみん

海
実家の近くの海(*≧∇≦)b

ふーみん