2018/06/16

ねこ

3000のキリ番をゲットしました!
3000sdfl
この文章だけの記事はさみしく思いますので、画像にあるねこの本のことを。

ねこが好きな方もキライな方もどうでも良い方も
発売中の書籍の中では読みやすい本だと思います。
この本ではねこだけではなく人の死後の活動も知る事ができます。
お子さんでも読みやすいのではないかと個人的に思います。

ネコの死後はどうなるの?
http://amzn.asia/6g2cXBc

匿名
2018/06/16

緊急時の救命行為

医療ドラマもリアリティが求められるようなって、手術や緊急時の救命行為を見せて頂くと驚くことが多々あります。
病院とか医療行為というのは、霊的に見ればいろいろ難しい問題がありますが、人として人の命を助けたいという切なる思いには敬意を表します。

ドラマで二度ほど見たことがあるのですが、チアノーゼが出てきてもう死んでしまうということになると喉にボールペンを刺して、とりあえず気道を確保して病院まで持たせるという場面があります。
一つのドラマティックな演出ですが、実際にない話ではないようです。
もちろん、専門的な知識のある外科医がやらなければ、逆に殺してしまうでしょう。

この行為は、緊急時の救命行為として医師がやるから正当な行為として傷害罪の違法性が阻却されますが、それ以外であれば、傷害罪どころか殺人未遂罪に問われる可能性があります。
ものごとというのは全てそのようなものだと思います。
救命の現場では、ありとあらゆることに最優先されるのが命を助けるということです。
その一点以外にはなにもありません。
もうなにもかもどうにもならない時になれば、最優先することを一つだけ決めてそれに全てをかけるしかないのです。
地上においては、それは法律の範囲内であれば、方法は一切問われないのです。
ボールペンの芯を抜いて、人の喉に突き刺すことが最も重要なこととなるのです。

大阪支部のブログに関わらず、水波霊魂学のホームページや個々の会員のブログでは、とにかく、死後下の世界に落ちないように神伝の法を実践して、指導霊とつながって、霊的な向上を目指して下さいということを訴えています。
しかし、信じる者は救われるです。
逆の言い方をすれば、信じない者は絶対に救われないのです。

この信じるということが難しい世の中になったので、指導霊団は困り果てています。
肉の身体を持たない彼らは、一人でも多くの人が救われるように活動をしていますが、ほとんどなにもできない状況にあります。
肉体と幽体では全く違う世界のものですし、地上はもうどうにもならないほど穢 れているので、そもそも地上の人たちの幽体が見えないのです。
指導霊よりも地上の人間に近い補助霊でももう見えなくなってしまいました。

本来であれば、己の自己責任において水波霊魂学を信じたら、契山館の扉を自らの意思で叩き、そして、基礎行をして今までとは異なり指導霊とのつながりを持ち、神伝鎮魂法初伝や神伝禊法初伝の合宿を待ちながら支部集会に参加する、ということが求められたわけです。
自分の幽体は自分の意思と努力で良くしてください。
当たり前のことです。
そのような方しか救われないのです。

ところが今は1分1秒を争う緊急時の救命現場と同じような状況のようで、のんびりと入会して、いつあるのかなあと1 年も2年も神伝の法の合宿を待っているいるような状況ではないのです。
もちろん、今の霊的状況が改善されていけば、5年、10年かけて確実に修行の階段を登って行って頂ければ良いのですが、そんな寝言を言っていられるのかどうか、もうギリギリのところのようなのです。
従って、今すぐ入会を申し込んで頂くのがベストではありますが、宗教に対する抵抗感や嫌悪感というものは凄いものがあるので、躊躇されるということもあるでしょう。
このような言い方をしたら失礼ですが、躊躇されるのであればそれも自由意思による自己責任の判断なのでそれで良いと言えば良いのです。
修行者から見れば、あー、寸前まで来ていてもったいないことをされたなあと思いますが、躊躇し た方の立場からすると、危なかった邪教に入る手前まで行ってしまったということになるのかも知れません。

私は、宗教には入ったことがありませんが、アーユルベーダ的な薬を売るという会社の入社を打診された時に、いろいろ考えてお断りをしたことがありました。
その時に、宗教組織への入会をギリギリで断った時のようなメールを頂いたことがあります。
あなたの人生にとって最も重要な判断だったのに、残念です。というような内容です。
だからお気持ちはよく分かるのです。

だから、今すぐ入会してくださいとは申し上げません。
しかし、ご興味があるのであれば、あるいは少しでも気持ちがあるのであれば、とりあえず支部集会の 見学だけはしてみてください。
執拗な勧誘等絶対にしません。
されたと感じたなれば、警察に通報されようが弁護士に訴えられようが構いません。
ご本人にとっては、喉にボールペンを刺されるような恐怖があるのかも知れません。
もちろんそんなことはしませんが、その不安はよーくわかります。

興味がない方や敵対される方に関わっている時間はありません。
少しでもご興味がおありの方には、一度見学にいらっしゃって頂ければと存じます。
普通の方よりははるかに霊的に綺麗になって、幽体の状態を少しでも良くして、補助霊や指導霊の目でも見えるようになってお帰り頂ければと願っております。

それだけでもチャンス はあります。
なにもしなければノーチャンスです。
本当です。
全くチャンスはありません。

7月の支部集会お待ちしております。

おはこ
2018/06/15

霊魂学が真実だと感じたわけ(リメイク版)

契山館の会員の方が管理されているサイトの掲示板で「契山館 の修行および教えが本物だと思ったときはどんなときでしたか?」というご質問に対して、ネットサーフィン中に「霊をさぐる 」というサイトと出会い、その内容を読んだ瞬間に「これこそ僕がずっと求め続けていたことだ。」と直感で感じました。
と書かせて頂きました。

この答えはまさにその通りなのですが、掲示板での書き込みですので、詳細については触れませんでしたので、今日はそれについて書きたいと思います。

まず最初に私が契山館 に出会う前まで、霊的なことに関してどのような考えを持っていたかを説明しましょう。

母方が伊勢神宮のすぐそばの地主であったためか、小さい頃から伊勢神宮は身近な存在でしたし、母方の親戚は皆神道でしたので、なんとなく神様っているのかなという思いはありました。

また、一時期、ある霊能者の身近にいることがあり、司法試験の勉強中に短い間でしたが、その方の家に居候していたこともありました。
弟子になったということではありませんが、その方の弟と非常に親密な付き合いをしていたので、成り行き上そんなこともありました。

さらに、宗教に対してはかなり嫌悪感を持っていました。
しかし、神道に対する嫌悪感はなかったので、なぜか神道は宗教であるという実感がなかったのでしょう。
いずれにしても、同じ宗教であっても経典の理解の仕方などで殺し合いまでする宗教に対して非常に嫌悪感があったようです。

さて、話が長くなりそうなので、次に簡単に私が霊的なことや宗教に対して漫然と感じていた疑問について書かせて頂きます。

まず、経典です。
もっと広い範囲で古事記なども含めても良いのですが、これらの書物には真実の一端は書かれているとは思いましたが、人間が解釈をしたり、人間が書き換えたりしているので、完全なものではないと感じていました。
人間という媒体を通すことによって、むしろ真実とは全く逆のものになっているのではないかとさえ思っていたのです。
それをさも完全なものの様に扱うので、宗教に対する嫌悪感があったのでしょう。

もう一つは、昨日の過去世 とは別の過去世 でも同じ経験がありますが、身近にいた霊能者を見ていて、ご本人は何か見えて聞こえているかもしれないが、それが何の理由によるものかについては、疑問に感じることが多かったということがあります。
神がこう仰ると言われても、それが本当に神かどうかは私には分かりませんし、ある日ある時霊感を授かったと言われても、それが何のためのものかも分かりません。
そして、一番問題だと思っていたのは、ご本人が○○○の神と交信していると仰っても、その交信の内容が正確なのかということはわからないということです。
実際にご本人には見えていて聞こえているので、嘘ではないと仰るのでしょうが、相手が本当に○○○の神であるかという一番大切なことについては、納得できるような説明がないのです。

そして、私が更に不思議に感じたのは、霊的治療により人の病気を治療される方が、ご自身の健康をひどく害していて、いつもボロボロの状態だったということです。
これに対しての合理的な説明などはありませんでした。

しかし、霊魂学 にはこれらの私の疑問に対する答えが全てありました。
やはり私が思っていた通りだったのです。
見えたり聞こえたりするということだけでご自身の交流相手を妄信するのではなく、まずは偽物だ、或いは交信には間違えがあるのが当然だ、という発想から構築されていった霊魂学 には、間違えるという危険をわかっているからこそ、間違えを最小限に食い止めることができるという当たり前の真理があったのです。

簡単に話せば以上のようになりますが、一言で申し上げればやはり直感だったのでしょう。
私の守護霊 や指導霊の方々が必死になって動かれたのでしょうが、私にとっては直感という言葉が一番良く当てはまります。

そして、すぐに当時あったインターネット霊魂クラブ(ISC)に入会して(ちょうど丸18年前の6月だったと思います。)、3ヶ月後の9月3日の名古屋での集会に参加して、その場で契山館 の修行会員になったのでした(当時は集会での入会が可能でした。今はできません。)。
その日、初めて霊査 もして頂いたのですが、そのことについてはまた日を改めて書かせて頂きます。

契山館 との出会いは皆それぞれでしょうが、恐らく守護霊 、指導霊の方々はどなたの場合も必死になって動いておられたでしょう。
今、このブログを読んで頂いているあなたの守護霊 、指導霊の方々も必死になっておられるかもしれません。

いつも同じことを申し上げますが、もし少しでも、ご興味を持った方がいらっしゃったら、神体や霊魂イエス を読んで頂ければと思います。
人が救われる道は霊的進化にしかないからです。

大切なことは唯ひとつ・・・・・。

以上が昔の文章です。
なんか拙いですねえ。
でも時間がないので少ししか手を加えませんでした。

最後にあなたの守護霊や指導霊と書いていますが、今はそれはほとんど期待できません。
あまりにも地上が汚れてしまっているのと邪霊の数がこの時とは桁違いに多くなっているようなので、修行者以外の方の姿は最早担当の守護霊からは見えないようです。
存在が確認できれば、守護霊としての仕事はできないので、いないのと一緒です。
守護霊が仕事ができないなのに、それをテーマごとに手助けしてくれる指導霊などおられるわけがありません。
補助霊も担当した地上の人間を見つけることはできないようです。

こうなると霊的に助けてくれるのは地上の師しかおられません。
しかし、地上の師に直接会うことは難しくなってしまいました。
そこで、支部集会を霊的に綺麗な場所にしてお待ちしている私たち弟子の修行者を頼って頂くしかありません。

信じられそうな方は、とにかくまずは支部集会を見学なさってください。
なにも怖くありませんよ。
あなたのお役に立つことくらいしかできないのです。
個人的にはあなたの霊的なサポートをさせて頂いて、一日でも早くこの世から無罪開放して頂きたいのです。
お役御免を申し渡されることだけが今の私の生きがいなのです。

7月の支部集会お待ちしております。
私を助けると思ってどうかお願いします。

おはこ
2018/06/15

神伝禊法

神々よりの流れを目の前の水に、光に、風に流してくださる、神伝禊法。
神伝禊法には、たくさんの方々が力を貸してくださっています。

自分の目の前まで引いてくださった、良い気の流れを自分が受け取るには、
正しい信仰と作法が欠かせません。

水波霊魂学をオススメします。
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紙の本はこちら!
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カン
2018/06/15

身の丈

身の丈にあった生活をせよなどと訓戒をされる方がおられます。
ごもっともなお話です。
生活が破綻しますからね。

ずっと思ってきたことでもあり、何度も口にだしてはいましたが、数日前につくづくと感じたことがあります。
私たち修行者は身の丈にあった修行者ではないなということです。
立派な方もおられるでしょうから、私たちと書くと怒られますね。

ただ、水波霊魂学の修行者は霊的成長に己がついていけてないのはほとんどの方が認めておられることです。
己がなにかは考え始めると極めて難しい話になりますが、地上にいる以上、いろいろな意識の複合体であったとしても最終的には肉の脳に決定権がある己です。
地上にいるから肉の存在である私たちには分かりませんが、それなりに神伝の法を実践してきた人は霊的には恐ろしいことになっているようです。
地上の時間で1000年も2000年も幽質界で修行をしてこられた指導霊の方がバカらしくなるほど幽体を成長させておられる方もいらっしゃるようです。
幽体ならばまだしも霊体というあまりにも地上の人間には関係ないような高級な身体をもぐんぐん成長させておられる方もいらっしゃるようです。
特に霊体は幽体のように地上で肉と重なり合っていないので、念によって損傷することもありませんからガンガン成長してしまいます。
ある段階まで真面目に修行しておら れる方ではあれば、己の指導霊や守護霊とは比べ物にならぬほど幽体や霊体が鍛え上げられておられます。
それでも肉は何にもわかりませんから、地上にいるうちは指導霊や守護霊の導きがあってこそ霊的に成長できるのです。
修行者が傲慢になっては身を滅ぼしますが、そうでなければそれで良いという話ではないようです。
地上でそんな異常というところまで幽体や霊体を成長させたとして、それは何を意味するのですかという指導霊の声が聞こえないからです。
いや、霊言や師の書籍などを通して、物理的にはその答えを目で見て耳で聞いて知っているのに、なぜか右から左に抜けていきます。

なぜかなといつも考えますが、結局は、身の丈に合っていないのですよ、その霊的成長が。
随分前にも書きましたが、最新のF1マシンに免許もない幼稚園生が乗るようなもので、その素晴らしい幽体も霊体ももてはやしているだけで宝の持ち腐れにしてしまっていると思うのです。
だから、己の指導霊の気持ちもわからないし、ましてや師のお心などはわからない。
もちろん、わからないものではあるけれども、何を優先すべきかくらいは理解して行動すべきだったのです。

少しでも多くの方々が死後、地獄のような世界に入って、邪霊へと変貌しないようにするには、なんとしてでも神伝鎮魂法をやってもらって幽体を鍛えてもらわなければなりませんでした。
ところが、実践する人がわずかしか増えないうちにいよいよ時を迎えてしまいました。
ムーの時代の弟子の方がはるかに素晴らしかったと思います。
それでも最後は絞り込まれた。
ムーの時代からの生まれ変わりの方もおられると聞きますが、結局ムーの時代よりも酷いことになってしまった。

昔も書いていますが、中伝や奥伝などという地上の生活には必要ないはずの技法をなぜこの時代におろして、レベルに達していなくても教えて下さったのか。
誰一人として分かっていなかったのかも知れません。
頭ではわかっているふりをして、言葉には出していたにも関わらず。

なにを最優先すべきか。
今はいかなる時代なのか。

一般の方にはわかりにくい話ですいません。
実は、みなさんに神伝の法を実践していただけるよう死に物狂いになって活動しなかったことを悔いているのです。
最早、鎮魂初伝を実行してくださいと悠長なことを言っていられないところまできてしまいました。
しかし、ずっと私が予想して、口にしていたあることがまもなく行われます。
それによって、かなりスピーディーに信じる方を救うお手伝いができるようになるかも知れません。

ただ、今はとにかくせめて基礎行をして頂くしかありません。
神伝鎮魂法初伝だの水の禊だのはすぐには実践できません。
とりあえず、緊急避難をして頂くしかないのです。
邪霊が地上から減っていけば、初伝どころか次伝、中伝、奥伝とやって頂ける のだと思いますが、とりあえず今は目先の災厄から逃れて頂くしかありません。
そのためには基礎行。
それもすぐには始められなければ、とにかくくどいほど申し上げますが、せめて支部集会に見学にいらして欲しいのです。
それだけでもされるのとされないのでは天と地の差があるようです。

指導霊や守護霊から見れば恐ろしいような霊体を持った人たちは宝の持ち腐れをしているように見えますが、実は支部集会を霊的に非常に高いものにして、あなたの幽体を改善することはできるようです。
全く役に立たないわけではないようなのです。

是非いらして下さい。
7月の支部集会お待ちしております。

おはこ