ダークエネルギー

科学の世界ではダークエネルギー、ダークマターと言う言葉があります。

ダークエネルギー、ダークマターは、自ら光を発しない、光を反射もしないエネルギーや物質です。
宇宙の加速膨張の観測に関する研究で2011年にノーベル物理学賞を受賞した科学者達がいましたが、
他にも様々な観測で科学的に存在自体は証明されています。

科学者達が言うには
「全宇宙の全てのエネルギーや物質のうち、ダークエネルギーが75.3%、
ダークマターが24.6%で現在の科学で把握出来ているのは3.9%だけ」だそうです。

科学信仰者の人たちはこの事をご存知でしょうか?
たった4%しか把握出来ていない現代の科学で全てが分かる訳がありません。

科学の進歩を待っている間にほとんどの人は死んで死後の世界へ行きます。
人間は誰でもいずれ必ず上下高低のある死後の世界へ行きますので、
死後の世界へ行く前に、死後の世界の法則を学んで頂きたいと思います。

死後の世界へ行ってから、死後の世界には上下高低があると気付いても遅過ぎます。
後々、知らなかったと言ってみたところで、上下高低は法則によって決まりますので、どうする事も出来ません。

ふーみん

霊的トレーニングを取り入れた時、取り入れない時の違いが見たい

神伝の法を知らない人と話をしていました。

神伝の法を行なったからこのようになる、行なわなかったからこうなる。
というものが見たいと言われました。
お読みの方で同じようにお思いの方はいらっしゃいますでしょうか。

1人の人間でも1日の中で変化する事もある様ですので
全員がこのようになる!と言えるものではございません。が
下記のリンクに目安になるものがございますので
あくまで“目安”としてご参考頂ければと思います。

『まあちゃんのれいこんに聞いてみよう!』
あなたの幽体は大丈夫!?


投稿者 こち

神山

正月は、初詣に出かけられた方も多いかと思います。
新しい年を迎えて改まった気持ちで、神社の境内を歩くと清々しい気持ちがしますので、
今も昔も多くの人が参拝されているのでしょう。

家からほど近いところに、古い歴史を持ち、
本殿の裏の山を御神体とする神社があります。
若い頃から度々訪れていた神社でしたので、
今年の正月は、一度参拝登山をしてみようと思いました。

入山に際しては、敬虔な気持ちでの登拝をするように、
など幾つかの心得を宮司より伝えられます。
登山者の中には、山そのものが御神体とされているので、
土足で踏みつけるのは畏れ多いと、冬の寒い山道を裸足で歩く人もいて、
現代に息づく信仰登山の姿に感心しました。


高低差300メートルほどの小さな山ながら、
正月のすっかりなまっていた体には、なかなか大変な運動でした。
それでも山頂が近づくにつれて、気温がぐっと低くなり、しんと静まりかえった空間が開けてきて、
どこか凛とした張り詰めた空気が満ちているような厳かな感じがしました。

そこは磐座と呼ばれる場所であり、
水波霊魂学によると、古代の日本の神職は、磐座のような大きな岩を、
地上に高級な幽気を降ろすための目印として、利用したこともあったようです。
そして、降ろした高級な幽気を、山の麓の神社に流して、
参拝する人々に霊的な活力を与えていた歴史があったようです。


つまり、磐座とは本来であれば、常に高貴な存在の目印になるような、
神聖に保たれた場所でなければならないのですが、
その日は正月三賀日が明けてすぐということもあり、
数百人の人が山に入り、中にはハイキングや観光気分で雑談を交わしながら登る人など、
雑多な人々の往来で、神聖さは薄れているように感じました。

そして、自分自身それを知りながら登ってしまったことを恥じました。
願わくは、ご神職の方が、人々の雑多な幽気も日々祓い清めて、
今も登拝する人々に高い幽気が降りるような環境を保っておられることを願います。


山岳信仰のルーツとされる、役行者を始めとして、
多くの宗教的な達人は山岳にて修行をしたと伝えられています。
その頃の日本には、峻厳な山々は人跡もなく、神聖そのものでした。

達人たちは、何かに導かれるように、
地上で苦しむ人々を救いたい一心で山を目指して、
そこで山々に降りられる高貴な存在と交流し、強力な霊力を得たのでしょう。

本来であれば、そうした霊的な強い力は、
人々を救うために降ろされるのであって、
ただ自分自身が救われたいとの気持ちを抱えた多くの人々が、
神聖な場所を目指すのは、やはり間違っているのではないかと思います。


日本には、神山と呼ばれる富士があります。
そこには、実在の神霊が直接降りられた歴史もあったようです。
今、富士は世界自然遺産に登録されて、目に見えるゴミだけでなく、
さまざまな雑多な人々の幽気により穢されてしまっています。
それでも、高貴な存在は、
今も富士に、そして富士を求める人々に、力をかけておられます。


今、真剣に神を求める人たちに呼びかけます。
富士を求めてください。
そこには、人にとって真の救いがあります。
富士の力は、今地上にあります。
それが人々のものとなるよう契山館では、懸命に活動する人々が集っています。
日本の真の宝を守り、そして世界の宝となるよう力を合わせることができれば幸いです。

投稿者:道

真の自分磨きとは

誰にでも肉体のほかに霊的な体を持っているそうです。(幽体ユウタイと言うそうです)

生きている間もその影響は良くも悪くも、悪くも悪くも受けているそうです。
死後まで続く幸福の為に小
『死後まで続く幸福のために』 Amazonにて販売中
http://amzn.asia/95hjUG2

人から聞かされると信じられない方も多くいらっしゃる事と思いますが、
幽体を知っていくと心や体、ひいては人生が変化してくる事も自然にわかってくる事とかと思います。

まずは【水波霊魂学 早わかり】(ミズバレイコンガク)などいかがでしょうか。
http://web3.incl.ne.jp/kaede/yakata/reikongaku/mokuji/mokuji_02.html

さらにコチラには多くの情報がございます。
霊に関する総合知識サイト【霊をさぐる】
http://www.interq.or.jp/mercury/w22525/

他にリンク先もございます。
霊魂学と霊的トレーニングを学ぶ会
http://www.uranus.dti.ne.jp/kzk/
どうぞお見知りおきくださいませ。

投稿者 匿名

UFO

偽物は知りませんけど、本物は間気(半物質半幽質)か、幽質だと思います。
だから速く動けるし、突然消えたり現れたり出来ます。
そんなものを追い求めるより霊的な成長を求めて欲しいと思います。

霊魂学を知ると今まで不思議だっものが全て説明出来るようになります。
どうやってスプーンを曲げるのか?とか、UFOも分かるし、生まれ変わりはあるのか?とか、
全て説明出来るようになるので、やっぱり霊魂学は凄いと思います。

今の世の中では宗教って凄く嫌われています。
実際に僕も大嫌いでした。

なのでイキナリ入会して修行ってかなりハードルが高いと思います。
でもせめて、霊魂学を知って欲しいと思います。

愛が大事だとか、感謝しましょう^^なんてくだらない綺麗事は一切書いていませんし、
ただただ法則を書いているだけです。

死後の上下は何で決まるのか?幽体を良い状態にするにはどうすれば良いのか?
幽体の栄養は何か?より高級な幽気を吸収する為にはどうすれば良いのか?

ただただ法則を書いているだけなので、僕は最初、科学だと思いました。

『より高級な気を吸収する』コレだけの事です!!
なぜ高級な気が必要なのか?どうすれば吸収出来るのか?
↓一応出来るだけ分かりやすく書いたつもりなので是非m(_ _)m

『マンガで見る 死後 高級な世界へ行く方法』
http://reikon.sakura.ne.jp/manga/manga1.html

ふーみん